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ラーメン屋開業資金と売上・利益

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月商250万円でも利益87万円。
月商400万円で利益123万円の秘密とは…

新のれん分けプロジェクトは、売上より利益を重視しています。
月商250万円でも年収1000万円は十分に狙えます。

それは、家賃などの固定費が低いのと同時に、
ロイヤリティなど、フランチャイズ本部に支払う費用が一切発生しないからです。

「月に300万円以上売っているのですが、手元に残るのが30万円しかありません…」

先日、相談にこられた某FC加盟店さんがこんなことをつぶやいていました。
がんばっても本部が吸い上げてします。

これは今、業界で問題になりつつあります。

あなたは、誰のために働きますか?

FC本部のため?
違いますよね。
あなた自身、あなたのご家族のために働いてください。
頑張った分はあなたが稼いでください。

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※シュミレーションは26日営業で算出しています。
※このシュミレーションの売上や利益を保証するものではありません。

 

1店舗目の成功。その後は年収1500万円を目指してください。

1店舗目の成功の後は、
2、3店舗を経営するビジネスオーナーを目指します。

例えば、
1店舗目は小さめの15坪のお店を開業。
自信とスキルが身についた後、2、3店舗目は25坪ほどの
お店を開業し現場を任せて経営に専念する。

複数店を持つことでリスクも分散できますし、当然、年収も上がります。
2、3店舗持つオーナーになれば年収1500万円は稼ぐことが可能です。

初期投資額は?

お店は開業してからが本当の勝負です。
いざ開業しても、借入れをした場合にはその返済が予想以上に重くのしかかります。

自分の店だから好きなように作るのが一番ですが、それは儲かってからでも十分できます。
お店にお金をかけるより居抜き物件を最大限利用して、低資金でお店を作り
早く初期費用を回収します。

そのために工事代、設備、備品、宣伝費などで
420万円の開業を1つの基準にしています。

”●●万円かかるから仕方ない”ではなく、
”●●万円以内で出店するにはどうしたらいいか?”という発想で、
極力、資金のかからない開業の仕方をご提案しています。

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参考資料

 

 

新のれん分け

プロジェクト

同業他社A

同業他社B

同業他社c

店舗投資額

約220万円

不動産取得費込み

(15坪)

約1,450万円

 

不動産取得費

 

(20坪)

約930万円

不動産取得費

(13坪)

約1700万円


不動産取得費


(15坪)

物件

居抜

新規

居抜

新規

加盟金・のれん代

 

保証金

 

200万円

 

 なし

 

 

200万円 

 

100万円

 

 

150万円

  

50万円

 

 

150万円

  

100万円

 

初期投資合計

420万円

1750万円

1130万円

1950万円

ロイヤリティ

 

ロイヤリティーなし

 

店舗存続の限り

売上の3%

店舗存続の限り

売上の5%

店舗存続の限り

売上の3%

 

ラーメン屋,開業,ラーメン店,開業資金,フランチャイズ,居抜き,起業

 

日本メントレプレナー協会 TEL 03-5953-8207 平日 9:00~17:00

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